自己紹介G-DIVE


G-DIVEのインストラクターはどんな人?
一人参加の方もすぐに仲良くなれるように、インストラクターをご紹介します。
 Glenn Kazuo Nahale Nakai
 
いつも皆様と一緒にダイビングするメインのインストラクター。
物心ついた時から遊ぶ場所は海、7歳の時には既に素潜りで魚を収穫していた生まれも育ちもオアフ島の自然派グレンさん。
学生時代にハワイ語や海洋学を学んだ後、一度は海を離れ米軍のパラシュート隊で大活躍!(飛行機恐怖症の為セスナから大空へ飛び出したときにはほっとしていたそう)したものの、その後はシーライフパーク、ダイビングインストラクター、ボートキャプテンなど仕事でもやっぱり海から離れられないでいます。
海の中ではサメの巣(もちろんお出かけ中)に入ると、その安心感から外に出たくなくなってしまう野生の人です。
お昼寝中のサメを素手で穴から引っ張り出しているのを目撃した人も多数いますが、タコを見る時のマスクの下の眼はとってもやさしいのです。
暗闇でも物が見え、鼻が異常に利き、海中生物並みに海の雰囲気を感じながらダイビングしています。
水深25m程に沈んでいる沈船に、海パン姿で現れダイバー達のエアー消費を早める事もあります。
おいしい魚を紹介してばかりいても日本からのお客様は喜ばないということを数年前に気づいて以来は、ログ付け時の発言にも気をつけています。
親日家で日系4世の彼はミドルネームで「Kazuoさん」と呼ばれることに限りない喜びを感じています。
お家では3児のパパとして毎日奮闘中。
「早く魚を獲ってこられるようにならないかなー」と子供達の一人立ちと自らの老後の食卓を夢見ています。

   
   Yuko

講習に出てくるのが女性インストラクターYukoです。
Glenn↑が魚を突いていた頃、日本ではヨットレースに夢中でした。
2000年よりダイビングインストラクターとしてハワイで活動開始。
お肌の衰えを気にする年頃となり、「ダイバーでも美しく!」を大きく掲げ
ハワイの日差しにめげる事無く、日々シミ対策に励んでおります。
「日焼け止めを塗るのはいつ?」「お化粧直しはどこで?」「生理の時は?」など、女性ならではの気をつけるべき事を講習の段階からアドバイスしています。
ちびっこダイバー達からは「お母さん!」と呼び間違えられる事もある程のお世話好き。
気の長い講習では呼吸からゆっくり練習していきます。
最近の趣味はパン作りとお菓子作り。
一日の終わりにコーヒーとチョコレートで物思いにふけるのが日課です。
  
  
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電話 (808)218−8262  (日本語でどうぞ)
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